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保育プログラム

保育プログラム


日常生活に必要なからだの強さ、耐久性、心肺機能、柔軟性を養い、健康で機能的なからだをつくりあげます。

アメリカ発の新しい運動プログラム「パッチ・フィットネス」を日本で初めて保育施設に導入。
パッチ・フィットネスの専用コースとボルダリング設備を遊戯室に常設。
お子様が思いのままに楽しく遊べる環境を提供します。

乳児

個々の成長スピードに合わせながら、遊びのなかで、楽しくからだを動かすことで、からだの正しい機能を育みます。

幼児

自然のなかで思いっきり遊んでからだを動かすことで、この先どんな運動にも対応できる正しいからだの機能をつくります。

体育監修 
株式会社エゴスキュー・ジャパンセラピスト 
加藤 剛生

<PROFILE>
幼少よりサッカーを始め、刈谷高校、名古屋大学と続けるが、大学2年時に腰痛が悪化し断念。頻発するぎっくり腰、慢性的な腰痛に悩み続ける日々を送る。2008年、当時無名のエゴスキュー・メソッドと出合い、自身の腰痛が完治したことから一念発起、アメリカ・サンディエゴにてセラピスト資格を取得。以降、講演活動や個人レッスンなどを通じ、同メソッドの普及にあたる。一般財団法人エゴスキュー・ジャパン協会事務局長。2児のために、毎日お弁当を作る良きパパ。


幼児期に詰め込み型の知的教育をしても、その効果は一時的なものでしかありません。
将来大きく花開く存在となれるよう、その基盤となる「主体性」「やりぬく力」「共感力」を磨くことに重きを置いて知育します。

乳児

愛情あふれる保育士のもと、好奇心に満ち溢れた空間のなかで、伸び伸びと五感をフルに生かせる養育をおこないます。

幼児

大自然の叡智と、優良な知育玩具とのふれあいのなかで、子どもがその好奇心を十分に謳歌し、自主的に知識を吸収、探求できるような環境を用意します。

知育監修 
愛知教育大学 教育学部幼児教育講座教授 
林 牧子

<PROFILE>
日本女子大学卒業後、同大学院へ進学。宝仙学園短期大学(現 こども教育宝仙大学)保育学科専任講師を経て、現職に至る。発達臨床心理学を専門とし、子どもが自分の思いと力を存分に発揮できる保育環境の在り方や、それを支える保育者の専門職性について研究している。近著書及び論文は、「第9章 遊びを支える者としての保育者」『遊びの保育発達学』(川島書店)、「集団フィンガーペインティングの体験に基づいた子どもの心情の間主観的理解と保育者の専門性に対する意識の生成過程」『保育学研究』(日本保育学会)など。


安心・安全、おいしい、栄養バランスが整っているなど、当たり前のことはもちろん、食べ物の色や部位など、子どもにもわかりやすい判断基準で、バランスの取れた食事を自分で選択できる知識が、自然に身につく食育をおこないます。

調理選任スタッフが大府園に常駐し、70㎡の調理場に最新機器(スチームコンベクションなど)を使用し、安心・安全な調理に加え、新鮮・健康・美味しいをコンセプトに提供しております。

新鮮毎日、自社の調理スタッフが市場で仕入れた旬な食材を使用しております。
バランスさまざまな食材を組み合わせた食事を提供することで成長に必要な栄養素だけではなく食事の食べ方や、味覚、感性の発達をサポートします。
美味しい 栄養価や効率性を重視するあまり、残念ながら美味しくない給食が多い中、当園の給食は栄養価はもちろん「美味しい」にこだわります。

食が細い子どもが増えている現状、給食のメニュー選びにコンセプトを設定しております。

① 旬の食材を摂取する必要性

② 子どもの咀嚼する力を最大限伸ばす

③ 安心・安全と美味しいの両立

従来の給食の概念に欠けていた「安心・安全」「美味しい」を両立させるため、残食のあった場合の検証を含め、自園調理でしかできないこだわりを実現。「給食っぽくなくて斬新なメニュー」「子どもが野菜をいっぱい食べるようになった」などの高評価をいただいております。

働く保育士も同じ給食を食べますので、保育士が美味しいと思えるような給食を提供いたします。
従来の給食の概念では提供できないメニューであっても、当園の方針にあった美味しいメニュー提供を常に考えています。給食という固定概念にとらわれず、園児・保育士にとって毎日「安心・安全かつ美味しい給食」を提供することを目指しています。

当園は異年齢でも基本的には同じメニューで提供しております。
また、保護者さまにもご安心いただけるよう、毎月保護者向けの「食育だより」を発行。さらに園児が食べた当日の給食は園内でサンプル掲示し、食材の産地も確認していただけます。
当園は栄養士が常勤し、給食のメニュー作り、残食のチェック等をおこない、「安心・安全かつ美味しいへのこだわり」を実現する態勢を整えております。

乳児

適切なタイミングで食事を提供し、からだつくりの基本となる「動く」「食べる」「寝る」の好循環を整えることでお子様の状態を良好にキープします。

幼児

さまざまな食材を組み合わせた食事を提供することで成長に必要な栄養素だけではなく食事の食べ方や、味覚、感性の発達をサポートします。

食育監修 
Office LAC-U代表管理栄養士
石川 三知

<PROFILE>
病態栄養相談に携わった後、東京工業大学勤務を経て、スポーツ栄養指導を開始。これまでに、アメフト、ラグビー、水泳、トライアスロン、陸上、新体操、バレーボール、フィギュアスケートなどの有名トップアスリートの栄養指導をおこなう。2010年~2014年JOC強化スタッフ(医科学)就任。山梨学院大学スポーツ科学部非常勤講師、八王子スポーツ整形外科栄養管理部門ディレクターを務める。著書には、トップアスリートに学ぶ「勝負食!」実践編(講談社エディトリアル)、ジュニア選手の勝負食(メイツ出版)、スポーツ選手のための食事400(学研パブリック)など著書多数がある。

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